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#vol.01年齢とともに、高まる肌の保湿ニーズ。あなたのスキンケアは正しいですか?

なんだか最近お肌が乾燥気味…そんなことはありませんか?

「最近肌がカサついてきた…」「いろんな洗顔を試しているけど効果がない…」など、年齢とともに変化していくお肌に悩みを持たれている方は多いのではないでしょうか。

スキンケアは肌をキレイに保つにあたって必須なお手入れではあるものの、洗顔やクレンジング法に関しては、テレビやWebサイトで色々な情報があり過ぎて「何が正しいのかわからない!」という方も少なくないハズ。

ここではスキンケアに関してよくある”勘違い”と、正しい洗顔・クレンジング法をご紹介したいと思います。

乾燥肌はなぜ起きる?「洗顔と皮脂」の関係。

年齢の増加とともによく起きるお肌のトラブルとして「乾燥肌」があります。

乾燥肌とは皮脂分泌量の低下などが原因で起きる、角質の水分含有量が低下している状態のこと。

皮脂と聞くと、全て洗い流す方が良いと思われがちですが、潤いのあるお肌というものは、お肌の水分量を保持することが大切であり、この水分量と皮脂は大きく関係しています。

皮脂は水分がお肌から蒸発して出て行くのを抑止する作用があり、肌の水分量をキープすることで潤いをもたらしてくれる重要な成分なのです。

さらに角質の過剰な剥がれを防ぐ保護効果などもあり、お肌にとって皮脂というものは、なくてはならない存在なのです。

しかし皮脂が過剰に分泌しすぎても、ニキビの原因になったり、お肌のトラブルを生んでしまいます。

皮脂の分泌量は多すぎず、少な過ぎないようになるよう、コントロールするのが正しいスキンケア方法なのです。

皮脂をコントロールして潤いを保つ洗顔方法とは?

洗顔方法でよく聞く「泡洗顔」など、洗浄力の強い洗顔は、必要な皮脂まで取ってしまい、肌のバリア機能が低下、乾燥肌の原因となってしまうことがあります。

しかし、だからと言って洗顔をおろそかにして肌の汚れや皮脂を洗い流さないことも問題となります。

そこで、洗顔後の肌を最も良い状態でキープするために開発されたのが、洗顔料に保湿効果を持たせるのではなく、保湿剤に洗顔効果を持たせるといった洗顔料。

その中の一つがこちらで紹介している「花綸肌潤“かりんきりん”」です。

保湿剤(美容液)で洗う洗顔なので、浮いた汚れのみ絡め取りバリア機能が正常化、水分の蒸発を防ぎます。

この製品は肌荒れに悩むお子さんを持ったある方が、ご自身のお子さんのために開発していたもの。

乾燥に悩んでいる方に安心して使ってもらえる洗顔料を目指し、実に25回の試作数を重ねて完成しました。

「花綸肌潤“かりんきりん”」はなぜ保湿に良いのか。

独自保湿洗浄メカニズムを採用し、皮脂を取りすぎないようするため「保湿剤カクテル」を含んでいます。

この「保湿剤カクテル」は、お肌を潤しながら、古い角質や油汚れ、毛穴にたまった汚れを浮き上がらせます。

この浮き上がらせた汚れなどをハイドロジェルが絡め取っていくことにより、余分な皮脂を取りすぎずに汚れだけを落とすことができるのです。

また、ハイドロジェルに、こんにゃくスクラブが含まれているので、気になる毛穴の角質もお掃除してくれます。

※ハイドロジェルとは…モイスチュアヒーリング(湿潤療法)の目的で医療現場で用いられています。

育児や仕事、忙しい女性の新しいミカタ

「花綸肌潤“かりんきりん”」はジェル状の洗顔料となるので、泡立てに時間を取られることもありません。

両手に取り、お肌の上で馴染ませるだけ。柔らかい“こんにゃくスクラブ”でマッサージが気持ちイイ!!一度のご使用で、これまでの洗顔料との“潤いの違い”を体感できます。

育児や仕事に追われ忙しい方でも、しっかりと乾燥を防ぐスキンケアを体験できます。

ぜひ一度、この新しい洗顔料「花綸肌潤“かりんきりん”」をお試しあれ♪

PR | 提供:花綸肌潤“かりんきりん”